|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|||||||
|
1.製品案内書
|
土壌消毒
特徴比較 |
|
|||||||||
| 方 式 | 特 徴 | ||||||||||
|
土壌消毒薬剤 (臭化メチルク 等) |
設備費が 殆どかからない。 比較的に 作業は 軽徴 人体などに 有毒 閉鎖したハウスでは 不可 ガス抜きに 3ー4日立かかる。 雨天時に 消毒できず。 寒冷時には 消毒時間がかかる。 薬剤は 長其間 保存不可 費用がかかる¥1、000〜1、500/m3 |
||||||||||
|
|
|
||||||||||
| 焼土式土壌消毒 |
設備費は
比較的 廉価な 物もある。 土壌の有益な 微生物等も 死滅。 土壌が 乾燥、そのまま 使えず。 冷却、 加水等に 時間、 手間かかる。 燃料/(電気)が 必要。 燃料= 灯油40L/m3 位とエネルギー效率悪い。 環境に 影響 煙/熱/CO2/(SOx)/(NOx) 火炎/騒音など夜間の使用は 不可。 費用がかかるーー¥1、200〜1、600/m3+電気式 |
||||||||||
|
|
|
||||||||||
| 蒸気式土壌消毒 |
微生物を 生かす低温消毒も 出来る。 費用は 比較的 安い ¥530〜380/m3(年間土壌消毒量 100〜250m3のとき) 構造が 複雑で 設備費用が 比較的に 高い。 土壌が 過湿しすぎ水抜き 乾燥等が 必要、また乾燥に 時間がかかる。 低温消毒の場合、圧力調整に 5m程の水柱が 必要。 土壌に 蒸気路が 出来、 仕上がりに ムラが 出来る。 電気/燃料/水道が 必要。 燃料管理/水質管理が 必要。 圧力調整/ストレーナ/点火プラグ/etc 点検掃除などメンテ必要。 煙突/ボイラー/開放型 消毒槽などエネルギー效率悪い。 環境に 影響ーー 燃焼に依り/CO2/(SOx)/(NOx) 火炎/騒音など夜間の使用は 危険。 |
||||||||||
|
|
|
||||||||||
| 熱風式土壌消毒 |
熱風還流式の為、 土壌の乾燥は 無く、又 余分な 水分は
持たない。 燃焼タイプと 違い 危険性がなく 夜間の使用には 最適。 土を 入れスイッチを 入れるだけ、温度等すべて 全自動。 土の 出し入れは、バケット車で 作業が 楽に出来る。 毒性/排煙/油漏なども 無く、最も 環境に優しい。 高断熱/高耐久性さらに 還流式とあわせ超省エネルギー 一度で 大容量3.7m3もの消毒可能/小スペースも可の1.2m3型 費用は 比較的 安い ¥310〜220/m3 (DS-1A/ナイト10/年間土壌消毒量 100〜250m3のとき) |
||||||||||
|
|
|
||||||||||
| ※外気温/土質/他等により 消毒時間/作業性は 異なります。 | |||||||||||
|
|
|
|
|
||||||||
|
|
|
|
|||||||||